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保寧ダム

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案 内

  • 観光案内電話 1330 : +82-2-1330
  • 保寧市庁の観光交通課 観光振興担当 : +82-41-930-3541~2

指折りのドライブコース、 保寧ダムは保寧地域でも山が深く水が清い所に指折りの嵋山地域に立てられたダムで、 生活用水の供給はもちろん、清く、青く、広い風光の指折りの観光地として急浮上した。 保寧ダムは聖住山と峨嵋山の谷間の水が流れてきて、 西海でうねる熊川の川を防いで作ったダムである。 上流地域に汚染源がなく、特に水が澄みきった熊川には銀魚がたくさん棲息していたが、 保寧ダムの建設で熊川が巨大な湖になってしまった

保寧ダムを取りま囲む道路は、 忠州ダムのドライブコースを縮小して 置いたように美しくて爽やかだ。 きれいに舗装された道路が、 うねった山の背を取り巻いて、 足下の方で青い湖が歓喜を 上げながら近寄るような風光が、 まるで山と道と湖が一団となって、 その見事な姿を自慢しているに違いない。

また保寧ダム近隣のドフ、 ァ淡薬水と玉馬山重台岩の永川薬水, その透明できれいな水の味に旅人の足が絶えない。

竜水里の山の背を訪ねると、 二つの忠清南道の文化財に会う事ができる。 竜岩影堂と水鉉祠がまさにそれである。 特に竜岩影堂は約250年前に建立されたが、 庭に当時植えたと言われる周囲が5mを越える銀杏が偉容を誇っている。