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古代島

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案 内

  • 観光案内電話 1330 : +82-2-1330
  • 保寧市庁の観光交通課 観光振興担当 : +82-41-930-3541~2

東里から南側に小道に沿って約2kmを歩くと、 砂利となっている広い川岸が海のように広がっている。 夏に訪ねてくる旅行客が、跣で砂利の上を歩きながら、 この端からむこうの端まで歩きまわりながら水泳を楽しむ。 昔の言葉で一日に跣でここで歩くと10年は若くなるという昔の伝説の通り、 果てしなく広がる海の水平線を眺めながら殷々と聞こえる鴎の音も旅行客の心を酔わせ、 いつのまにか地平線の向こうに赤い夕焼けが空を染めるようになる。朝は日の出が見られ、 夕方には日の入りが見られるので、この古代島に来る旅行客は、来年もまた訪れることを約束する。

先に、規模面で砂原の長さが3.5km、 幅が100mに達する大型である。 砂原の南側に奇巌怪石がよ く発達されて秘境を演出しており、 水温も適当で、 気持のいい海水浴を楽しむことができる。

旅行情報

古代島 ドゥルレ道(1Km)

古代島船着場からモンドル海辺までつながるドゥルレ道は、白く柔らかい砂浜の両端にある奇岩怪石が成す絶景や、樹齢数百年の松林を見ながら、足裏のツボが刺激されるモンドル(*波に磨かれ丸くなった砂利)海辺からソンバウィ岩までつながる海岸の道を散歩することができます。
▶ 古代島 船着場 → 古代島教会 → 沿岸道 → モンドル 観光名所

  • 古代島 船着場
  • 古代島教会
  • 沿岸道
  • モンドル 観光名所
고대도둘레길
古代島教会

朝鮮にやってきた最初の宣教師であるカール・ギュツラフ(Karl Gützlaff)を記念する教会。1階には小さいながらも端正に整えられた礼拝堂が、2階にはカール・ギュツラフの痕跡を展示する資料室があります。

[韓国初のプロテスタント宣教師]
  • 名前 : カール・ギュツラフ (1803. 7. 8 ~ 1851. 8. 9)
  • 出生地 : ドイツ ポメラニア プリッツ
  • 宣教の動機 : 東インド会社の貿易商船、ロード・アマースト号の医師兼通訳

場所

  • 大川駅、保寧ターミナルからバスまたはタクシーで大川港まで移動(市内バス : 40分所要、タクシー : 20分所要)
  • 大川港から旅客船で古代島まで移動(大川港 : +82-41-934-8773、5963)
    ※ 大川港から 古代島まで旅客船が1日3回運航され。

フェリーの定期運航時刻表

大川港 ↔ 古代島
フェリーの定期運航時刻表
- 大川港からの出航 古代島からの出航
10月~翌年3月 07:30, 12:20
15:30(10月&3月 運営 )
15:00(11月~2月 運営)
08:50, 13:40
16:25(10月&3月 運営)
15:55(11月~2月 運営)
4月~9月 07:30, 13:00, 16:00 08:45, 14:20, 16:50